本日のロッテ戦
M 000100002|3
G 010100000|2
勝:成瀬・5勝4敗
負:アルバラデホ・1勝2敗2S
S:薮田・1勝2敗10S
本:ラミレス・11、12号、伊志嶺・2号
周囲の予想通り東野と成瀬が先発となった今日の試合。
なかなか点が取れなさそうな東野だけに先に点を与えたくないところだったが、
2回に4番のラミレスに早くも1発を打たれて先制点を与えてしまう。
さらに1死から長野にヒットを打たれ、阿部にも右中間への大きい当たりをされるも岡田のファインプレーにも助けられてピンチを脱する。
打線が東野に対して全く手が出なかったが4回2巡目に入り2死から井口が四球。
その後相手の暴投で井口は3塁まで進み、大松も四球でノーヒットでチャンスを作ると、
今江が打ったチーム初ヒットが左中間を破りこれで同点となる。
しかし、ホームランピッチャーの成瀬が同点になった直後にラミレスに2打席連続のホームランを打たれてしまいまた1点差。
昨日同様ホームベースが遠いマリーンズ。5回には2死から神戸よりも打てそうな成瀬がセンター前に。
この後岡田のボテボテのゴロが内野安打となりチャンスを作るのだが、この好機に伊志嶺が打ち上げてしまい凡退。
すぐ裏に2死から亀井にセンター前に運ばれると、坂本に左中間に大きい当たりをされるも
再び岡田が俊足を生かしてグラブのギリギリでキャッチしてまたしても成瀬を助けるファインプレーで追加点を与えず。
6回表に先頭の井口が打ち取られるも大松がセンター前ヒットで出塁。
ここで今江が打ち上げてしまうが、金泰均が歩かされてしまい好機で投手以上に期待が出来ない塀内に打席が回るのだが、
いい当たりもやっぱり塀内で得点ならず。昨日同様の拙攻でなかなか得点が奪えず。
7回表。的場の代打里崎が先頭バッターでセンター前ヒットで出塁。
続く成瀬がスリーバントを決めて1死2塁とするのだが、岡田は打ち上げてしまい進塁打も打てずに2アウト。
ここで巨人ベンチは東野から久保にスイッチ。ここで伊志嶺だったが久保に打ち取られてしまう。
そして8回。1死から大松が2ベースで出塁。今江が四球を選び昨日決勝打の金泰均にチャンスがめぐってくるが、
落ちるボールに手が出てしまい三振に倒れてしまう。ここで塀内に代打フクーラを出すと、巨人も山口に交代。
去年のフクーラであれば代打でも十分期待出来る選手なのだが、そうはいかず結局詰まらされてセカンドゴロでまたしても好機を潰してしまう。
それでも味方の反撃を信じて投げ続ける成瀬。8回にも亀井をヒットで出してピンチを背負うのだが、
小笠原の打球も三度岡田が横っ飛びキャッチでこれ以上の追加点を与えず9回へ。
9回表ロメロかと思ったら昨日打たれたアルバラデホが登場。
先頭の里崎がヒットで出ると、成瀬のところでバント要因でマサトを起用。
そのマサトがピッチャーの正面に転がすが焦ったアルバラデホが2塁に投げられずに1塁に送球すると、
これが悪送球になり、1死2塁どころか無死1,3塁という願ってもないチャンスが到来する。
ここで再三ファインプレーを見せている岡田が初球を叩くが、ファースト正面。まず、セカンドに投げられて1アウト。
そして里崎の代走で3塁にいた南の無謀な走塁でホームタッチアウトで相手のお笑い野球に付き合うお笑い走塁をかまして逆転のチャンスどころか窮地に追い込まれる始末。
一気にチャンスはしぼみ2アウト1塁。1塁ランナーの岡田が申し訳程度に盗塁を決めて2死2塁。
が、ここで伊志嶺がまさかまさかの2ランが炸裂するなんて夢にも思っていなかっただろう。
このリードを最終回は薮田。2死から長野にヒットを打たれて一発が怖い阿部を迎えたが、
打った瞬間はヒヤリとする打球だったが飛ばないボールのおかげでライトフライ。
天国と地獄を見せられまたしても寿命を縮められるも、劇的勝利で4連勝となったマリーンズ。
対巨人戦はセリーグのチーム相手に唯一の勝ち越しとなった。
テレビで見てたけど、最後2アウトになって負けを覚悟したんだけど、まさか2ランが出るなんて思ってもなかった。
本当は岡田がヒーローになるのがオレの予定だったんだけどなぁ。でも伊志嶺は持ってるよ。間違いない( ´∀`)
成瀬はまぁ岡田に感謝しろよ。終盤は球が甘かったからね。それでも勝ちがついたんだからな。
飛ばないボールはやっぱり守備力が重視されるっていうのがよく分かる試合だった。
後は岡田はバッティングだなぁ。やっぱり外野版小坂の異名は間違いではなかったなぁ。
後はねやっぱり好機で塀内に回ってくる悪循環。4連勝してるけど、多分このままだとすぐ止まりそうだなぁ。
巨人の今のチームの状態も良くないからね。7回に降板を告げられて不満顔の東野がそれを表してると思う。
まぁ巨人の事はもういいや。今日はスポーツニュースをはしごする仕事してから寝ないと( ´∀`)
本日のロッテ戦。ドーム行ってきました。
←スタメン。今日は高口じゃなくて塀内。そんな今日の試合。
M 0001000001|2
G 1000000000|1
勝:薮田・1勝2敗9S
負:アルバラデホ・1勝1敗2S
マリンで広島相手に2連勝して東京ドームに乗り込んだマリーンズ。
初回巨人先発のグライシンガー相手にアッサリ3人で終わってしまうと、
すぐ裏に先発の大谷がいきなり亀井にセーフティーバントを決められてしまうと、
2死2塁で4番のラミレスに去年のボールならば確実にホームランだったが、打球はフェンス直撃の2ベースヒット。
これで巨人に先制点を与えてしまうバタバタした立ち上がり。
追いつきたい打線は3回に先頭の塀内が意表を突くセーフティーバントをするのだが、
大して足が速くないが故に余裕のピッチャーゴロで1死。
しかし、的場がヒットで大谷が送って2死2塁となるのだが、岡田は打ち取られてしまう。
それでも初回以降は安定してきた大谷を楽にさせてあげたい4回に先頭の伊志嶺がヒット。
すかさず盗塁も決めて無死2塁。頼みの井口は三振に倒れてしまうが、この後連続四球で満塁のチャンス。
ここでフクーラが初球をライト前に運んで同点。なおも逆転のチャンスで持ってる男塀内だったが、
塀内が持ってるのは勝負強さではなく笑いのネタなので、
案の定浅いライトフライで犠牲フライすら打てず。さりげなく当たっている的場も当然打てずに同点どまり。
6回にも井口がヒット、大松死球。今江が送りバントで1死2,3塁とまたまた勝ち越しのチャンス。
が、タイムリーヒットを打ったフクーラはあえなく三振。続く塀内は言うまでもなく同点どまり。
疲れが見えてきた大谷は6回にいい当たりをされるも岡田の連続好守にも助けられる。
そして7回裏に先頭のヨシノブをヒットで出してしまうも、続く長野は併殺崩れ。
阿部もライトフライ。藤村も力のないセカンドゴロで大谷は7回1失点と好投してマウンドを降りる。
8回は巨人久保の前に手も足も出ず。しかしマリーンズもウッチーが3人でピシャリ。
9回に3番手アルバラデホから先頭の塀内はアッサリ初球を打ち上げるが、
続く的場の代打里崎は四球で出塁。
が、ウッチーの代打神戸は代打で出てきたくせに3球見逃し三振といつもの体たらくぶりを見せて2アウト。
それでも岡田は四球、伊志嶺ははピッチャーへの内野安打で満塁のチャンスを演出するも、
今日はチャンスでいいところがない井口が平凡なライトフライで勝ち越しならず。
9回裏は薮田が抑えて延長戦へ。10回表に先頭の大松がフルカウントからつまりながらもレフトへ。
サブロー以上にチンタラやってるラミレスの守備のおかげで2塁まで進むと、
今江が送って1死3塁。フクーラはボールを選んで四球で1,3塁。ここで塀内に代打の金泰均。
その初球抜けたカーブが金泰均の頭の近くに逸れて1ボール。
ここで原監督がたまらずベンチから出てきて投手を左腕の山口に、レフトを矢野に交代する。
そしてフルカウントから金泰均は左中間にはじき返す。いい当たりだったが、センター長野が好捕。
しかし、犠牲フライには十分でついに勝ち越し。
10回裏は再び薮田。巨人打線を3人で抑えてゲームセット。
拙攻が目立ったものの延長戦を制してこれで3連勝となった。
分かってたよ!オレは今日勝つって分かってたよ!!
そうね、頼みの井口が不発だったのが残念だったけど、
やっぱり大谷だね。初回はどうなるかと思ったけど良かったと思います。
これで勝ちをつけられないのがかわいそうですが( ´Д`)
でも、去年のポディションから先発の一角を担うなんて思わなかったな。
次の登板まで間が開くから登録抹消されるかもしれないけど、また頼むよ。
薮田もウッチーも好リリーフ。薮田は2イニングよく投げたと思います。
打線はやっぱりフクーラの後の塀内がなぁ。高口も塀内も打てないからなぁ( ´Д`)
下位打線がウンコなのがちょっと困りもの。オレの予定は5点ぐらい取ってる予定だったんだけどね。
まぁ勝ったからいいや。試合終了後のレフトの一角以外静まり返ったドームの雰囲気はたまらないね。
やっぱり巨人に勝つと気分がいい。原采配にも助けられたなぁ( ´∀`)
明日は誰だ?吉見?成瀬?どっちもホームランピッチャーだからなぁ( ´Д`)
写真。やっぱりちょっと薄暗い東京ドーム
帰りの水道橋駅前。日ハム戦とは違うわな( ´Д`)
本日のロッテ戦
C 001100000|2
M 10010030X|5
勝:唐川・5勝2敗
負:福井・2勝3敗
S:薮田・2敗9S
本:伊志嶺・1号
交流戦最後のホームゲーム。昨日は大勝しただけに連勝して東京めぐりをしたいマリーンズ。
とにかく相性の悪い日曜日に安定感のある唐川を先発に立てての必勝体制。
前回の対戦でもそんなに打てなかった広島の先発福井相手にいきなり岡田が四球で出塁。
その後バッテリーエラーで3塁まで進んだ岡田。伊志嶺は浅いフライで帰れず、井口は死球を食らい1,3塁。
ここで昨日のヒーロー大松がきっちり犠牲フライ。相手から貰ったチャンスを生かして1点を先制する。
しかし、今日の唐川はいつもとは違い思い通りのピッチングができず、何度もピンチを背負うと、
3回に栗原にタイムリーヒットを打たれてしまい同点。そしてまたピンチを背負った4回には
東出にインコースの変化球を上手く裁かれて勝ち越しのタイムリーを打たれてしまうなどらしくないピッチング。
それでも取られた後に今江、フクーラが連続ヒットでチャンスメイク。絶望的下位打線の神戸が送りバントで2,3塁。
ここで的場の内野ゴロの間に同点に追いつく。
5回以降は立ち直った唐川を援護すべく7回に的場がまさかの2試合連続ヒット。
高口が送って、岡田もヒットで続いて1,3塁のチャンス。ここで伊志嶺が3ボールから真ん中のボールを会心のプロ入り1号の3ランをレフトスタンドに叩き込んで勝ち越し。
この3点のリードを8回はウッチーがいつも通りの劇場でゼロに抑えると、9回は薮田が3人で抑えてゲームセット。
大松の呪いの言葉で不安がよぎったが見事な勝利で広島戦連勝。いい形で明後日からドームに乗り込む。
唐川は途中までイマイチだったけどね。やっぱりそこから立ち直せるのはエースになるには必要不可欠です。
的場の外角一辺倒リードも不安だったけどねぇ。でも、勝ったからいいや。
あと伊志嶺おめでとう。やっぱり持ってるな。両親見に来てたみたいだね。孝行息子だね。
いい勝ち方すぎて書くこと無いや。( ´∀`)
明後日からドームだね。14日は見にいくから頼むよホントに。
レフトスタンドから巨人に勝つ瞬間を拝むのがちょっとした夢なだけに頑張って応援したいと思います。
今日はわけあって内野自由席から。試合前は雨が降っていましたが、
天気予報どおり次第に雨もやんで試合中は空が明るくなってきました。
←スタメン。金泰均欠場で大松が今季初4番。下位打線が・・・( ´Д`)
今日は沖縄デーということで毎度おなじみ具志堅氏が登場。
オリオンビールのCMやってたけど、久しぶりに大嶺を見た気がする。
そんな今日の試合。
C 000000001|1
M 20001043X|10
勝:シュンスケ・2勝2敗
負:ジオ・2敗
本:大松・2号
ついにというか今更、ロッテ交流戦ホーム初白星!!
交流戦をホームでやるのもこの広島2連戦が最後。せめてこの2連戦は勝っておきたいマリーンズ。
予想通り先発となったシュンスケは立ち上がり2死から千葉県民の丸に2ベースヒットを打たれるが、
その後栗原の打席で丸が何故か3盗を仕掛けて盗塁失敗という理解しがたい拙攻にも助けられて無失点。
すぐ裏、広島先発のジオから先頭岡田は粘るも三振。しかし伊志嶺が2ベースヒットでチャンスメイク。
ここで井口の打席で果敢に3盗。これを見事に決めて1死3塁。例によって井口は歩かされて1,3塁。
ここで大松が初球をセンター前に運んで1点を先制。クリーンナップに入ってあんまり打ったイメージがない今江は三球三振に倒れるが、
続くフクーラはがこれもセンター前に運んでこの回2点を先制する。
シュンスケはいつも通り打たせて取るピッチング。広島打線相手にストライク先行のテンポのいいピッチングで、
付け入る隙を与えず。しかし、広島先発のジオも初回以降は立ち直り、ランナーは出ても1本が出ずに試合は進む。
そして5回に先頭の岡田がヒットで出塁。この後ジオのボークで2塁に進み、伊志嶺の絶妙なバントで1死3塁。
ここで井口のショートゴロの間に岡田がホームを踏んで中押しの1点が入る。
早打ちの広島打線にも助けられたシュンスケをさらに援護すべく7回に1死から岡田が内野安打で出塁。
ここで広島はジオから岸本に投手交代するも、伊志嶺が2ベース、井口が貫禄の四球で満塁に。
このチャンスに4番の大松が初球を捉えてライトスタンドに満塁ホームランを叩き込んで
試合を決める一発にホームで勝利を拝めてないマリーンズファンが大いに沸いた。
そして8回に広島3番手のおもんねーわでおなじみの弦本から的場が今季初ヒット。
その後1死1,2塁となり伊志嶺がサードへのボテボテの打球を打つのだが、
サードの安部とかいう選手がスルーして1点が入ると、なおもチャンスで井口が2点タイムリーで2桁得点。
完封がかかった9回のシュンスケ。しかし、連打を浴びてピンチを招くと、丸にタイムリーヒットを打たれて完封こそ逃すが、
最後の栗原を内野ゴロに抑えてゲームセット。珍しく投打がかみ合って理想的な形で勝利を収めたマリーンズ。
大活躍だった大松選手の新庄ばりの「明日も必ず勝ちます!」発言に不安を感じつつも交流戦ホーム初勝利となった。
こんな快勝いつ以来だ?心配なく観戦できた勝利だったと思う。
やっぱりヒーローは大松。ようやくいい大松が帰ってきて嬉しい限りです。
まぁ広島バッテリーの詰めの甘さもあるけどね。
初回に初球を打たれてるのに、7回も初球あんな甘い球投げるからね。
大松らしい右足のところで裁くいいバッティングだったと思います。
個人的にヒーローは伊志嶺。殆ど得点に絡む活躍ぶり。
的場も好リード、今季初ヒットおめでとう。ただの外野フライなので観衆をもりあげられるのは的場のなせる業か。
広島打線の早打ちにも助けられましたが、いいテンポでした。
不満としては今江。初回の3球三振はなぁ。
今江は相変わらず波が激しいからなぁ。復調はまだ先かな。
後は神戸は監督の指導があったのにポテンヒットだけ。いつも通りだったのが残念。
高口は前に飛びそうな気配すら感じないバッティング。まだマサトの方が( ´Д`)
まぁこれでもようやく勝ったわけだ。明日は多分唐川だと思うから連勝してドーム、神宮と乗り込んで勝ちたいね。
写真
←マーくん達。
←やっぱりカープファン。レフト側は真っ赤でした。
←ホームラン直後のベンチ前。
←本日のピンバッジは今岡でした。
本日のロッテ戦
T 020111000|5
M 000000101|2
勝:スタンリッジ・3勝2敗
負:成瀬・4勝4敗
S:藤川・1勝12S
本:大松・1号
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QVCマリンで行われたタイガース対プロ失格の対決は先発の成瀬投手が、
2アウトランナーなしから連打を浴びて2失点と弱いチームらしい失点の仕方で流れを悪くすると、
その流れの中4回に2ベースを打ったブラゼルを置いて金本にショート横へ打たれて、細谷が追いつくもはじいて取れず、
取れないだけならまだしも2塁ランナーを3塁に進められる凡プレーでピンチを広げてしまうと、
藤井彰にポテンヒットを打たれてしまいまた1失点。
そして5回には2死1塁で新井兄が打ち上げた打球をセンター岡田とライト伊志嶺が交錯して落とすエラーをかまして(記録は何故か3ベースヒット)で余計な1点を与え、ボールが甘い成瀬投手は6回にもマートンにタイムリーを打たれるなど、エースで5点を失い今日も絶望的な点差となってしまった。
プロ失格球団自慢のヘッポコ打線も前回攻略したスタンリッジ相手に面白いように打ち取られて、
まともなチャンスすら作れずにいたが、7回に復調の兆しを見せる大松がライトスタンドにようやく今季1号をかまして1点を返す。
なおもヒット2本で1死1,3塁と追い上げるチャンスだったが、
チーム初ヒットを打った細谷がゲッツーをかましただけでなく走塁中に足を痛めて途中退場
する始末でチャンスをつぶしただけでなくまた怪我人を出す有様。
それでも9回に4点差あるということで真弓監督は久保田を投入するが、
金泰均がセンター前ヒット。大松は四球で歩いて1,2塁となったところで抑えの藤川を投入。
その藤川の初球をフクーラがセンター前に運んで無死満塁のチャンスを作るのだが、
里崎は力でねじ伏せられて浅いライトフライ。そして代打の神戸はチャンスなのにピンチみたいな顔をして、
予想通り三球三振と相手にならず、伊志嶺の打席で相手の暴投で1点は返すが、伊志嶺も全く相手にならず三振と打線、投手陣、守備、ファンの声援、すべてを取っても阪神に勝てなかったマリーンズ。
この調子であれば交流戦ホーム1勝も出来ないのも夢ではないだろう。
今日は何かいいところあった?分からん。まぁあったようには見えないが。
まぁ成瀬の球は甘いね。味方のよくわからない守備もあったけど。
エースなら勝たないといけないけれど、やっぱりエースになりきれてないからちょっと厳しいだろうね。
小林は9回投げてるところを見たけど何がいいのかサッパリ分からない。コントロール良さそうには見えないし。
なんか酷使されて調子落として打たれてすぐ浦和行きそうな雰囲気が漂う。去年の秋親みたいになりそう。
そしてくだらないミスの応酬。プロとは思えない。伊志嶺の後逸、岡田と伊志嶺の交錯で3ベースにする守備。
細谷のショートも見ていて終わってる。大松のホームランかいいところは。後はないだろ?
打てないんだからくだらないミスを連発してたらそりゃあ勝てないわな。
でも、今年は勝ちに行ってないもんな。残り100試合以上あるけれど、これから上位に上がれそうな雰囲気は全くないね。
まぁ今年は若い選手をたくさん使って育ててくれ。岡田の打率が下がってるのがなぁ。( ´Д`)
土日広島に勝ってホームで勝てるかなぁ。土曜日は行くだけに勝って欲しい。


