主に野球ネタがメインかな?マリーンズが多いです。
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本日は2024年のドラフト会議が行われました。マリーンズは以下の選手の交渉権を獲得しました
1巡目
西川 史礁(みしょう) 外野手 青山学院大 右投右打 21歳
予想では明治大の宗山内野手でしたがフタを開けてみたら外野手の右のスラッガー。
3月に行われた侍ジャパンの強化試合に選ばれた大学生の選手の1人で大学ジャパンの4番も務めました。
去年のキュートが安田のケツを叩く選手だとしたら西川は山口のケツを叩く選手になるのかなと思います。
2巡目
宮崎 竜成 内野手 ヤマハ 右投左打 23歳
お母さんが元ソフトボール日本代表。ポジションは主にセカンド。強打の選手です。
社会人に入って右肘の手術をしてその間に下半身を鍛えて長打力が付いたみたいです。
2巡目じゃなくても取れたんじゃないのって声も聞こえてきますが気にしない
3巡目
一條 力真 投手 東洋大 右投右打 21歳
高校は常総学院。長身右腕ですね。150キロ以上の球速にスライダー、スプリット、カーブが持ち球とか。
即戦力というよりもこれからの伸びしろに期待されている感じがします。
4巡目
坂井 遼 投手 関東一高 右投右打 18歳
今年の夏の準優勝投手。最速は151キロとか。2年秋からエース格となりチームを引っ張ってきました。
球種はスライダー、チェンジアップ、カーブを投げ分けて緩急も使える。器用な投手なので将来が楽しみです。
5巡目
廣池 康志郎 投手 東海大九州 右投右打 22歳
元々は実家の農業を継ぐために農学部に進学したみたいですが野球選手としての実力が徐々について注目が浴びるようになりました。
185cmと長身でこちらも150キロ以上の速球とスライダー、カット、カーブ、スプリット、チェンジアップと多彩。
コントロールはまだ甘く課題があるけど素材型の大学生なのかなって感じがします。
6巡目
立松 由宇 内野手 日本生命 右投左打 25歳
元々はキャッチャー。中日に指名された石伊が入団したことによりコンバート。打線の中心的存在の選手。
長打率も高いけど対左にあんまりよくないのでプロでその課題が克服できるのかどうかが活躍の鍵
育成枠1巡目
谷村 剛 内野手 和歌山東高 右投左打 18歳
早い段階でチームの主軸を担い広角に強い打球が打てる内野手。サードみたいです。
球際にも強くスローイングも安定しているとか。「紀州の角中勝也」と呼ばれてるっていう噂。
育成枠2巡目
茨木 佑太 投手 帝京長岡高 右投右打 18歳
兄は阪神でプレーしてて兄弟でプロの世界へ。ストレートとスライダーのコンビネーションで打者を打ち取る。
元日ハムで帝京長岡の芝草監督からも150キロはすぐ出せると高い評価を受けています。
本人は支配下、育成は関係なくプロ入りしてくれるみたいなので安心です。
育成3巡目
長島 幸佑 投手 富士大 右投右打 22歳
こちらも長身の右腕で球速も最速150キロ越え。フォークが決め球で三振も取れるとか。
2段モーションでタメを作るフォームで球種も多彩。
今年は支配下6名、育成枠3名の選手の指名をしました。まず1位は外野手の西川に行ったのは驚きました。
正直ピッチャーだろうと思ってたので。オリックスと競合の末にオーナー代行が余りクジから当たりを引きました。
2巡目も野手。左打ちのセカンドという事でポジション的に藤岡と丸被りです。てかここまで大学社会人選手を指名するとは思わなかったです。
投手もそうだけど野手も補強ポイントだと思います。個人的には左投手を取ってほしかったですが。
とはいえ今の段階では成功か失敗か分かりません。まずは全員入団してくれることを願います。
今回の目玉だった宗山は楽天へ。金丸は中日に決まりました。宗山はソフトバンクじゃなくて安心しました。
個人的に気にしていた早実の宇野君はソフトバンクへ。まぁ会長が早実だからね。ちょっと楽しみにしています。
明後日から日本シリーズですね。我々には関係ありませんが( ´Д`)
1巡目
西川 史礁(みしょう) 外野手 青山学院大 右投右打 21歳
予想では明治大の宗山内野手でしたがフタを開けてみたら外野手の右のスラッガー。
3月に行われた侍ジャパンの強化試合に選ばれた大学生の選手の1人で大学ジャパンの4番も務めました。
去年のキュートが安田のケツを叩く選手だとしたら西川は山口のケツを叩く選手になるのかなと思います。
2巡目
宮崎 竜成 内野手 ヤマハ 右投左打 23歳
お母さんが元ソフトボール日本代表。ポジションは主にセカンド。強打の選手です。
社会人に入って右肘の手術をしてその間に下半身を鍛えて長打力が付いたみたいです。
2巡目じゃなくても取れたんじゃないのって声も聞こえてきますが気にしない
3巡目
一條 力真 投手 東洋大 右投右打 21歳
高校は常総学院。長身右腕ですね。150キロ以上の球速にスライダー、スプリット、カーブが持ち球とか。
即戦力というよりもこれからの伸びしろに期待されている感じがします。
4巡目
坂井 遼 投手 関東一高 右投右打 18歳
今年の夏の準優勝投手。最速は151キロとか。2年秋からエース格となりチームを引っ張ってきました。
球種はスライダー、チェンジアップ、カーブを投げ分けて緩急も使える。器用な投手なので将来が楽しみです。
5巡目
廣池 康志郎 投手 東海大九州 右投右打 22歳
元々は実家の農業を継ぐために農学部に進学したみたいですが野球選手としての実力が徐々について注目が浴びるようになりました。
185cmと長身でこちらも150キロ以上の速球とスライダー、カット、カーブ、スプリット、チェンジアップと多彩。
コントロールはまだ甘く課題があるけど素材型の大学生なのかなって感じがします。
6巡目
立松 由宇 内野手 日本生命 右投左打 25歳
元々はキャッチャー。中日に指名された石伊が入団したことによりコンバート。打線の中心的存在の選手。
長打率も高いけど対左にあんまりよくないのでプロでその課題が克服できるのかどうかが活躍の鍵
育成枠1巡目
谷村 剛 内野手 和歌山東高 右投左打 18歳
早い段階でチームの主軸を担い広角に強い打球が打てる内野手。サードみたいです。
球際にも強くスローイングも安定しているとか。「紀州の角中勝也」と呼ばれてるっていう噂。
育成枠2巡目
茨木 佑太 投手 帝京長岡高 右投右打 18歳
兄は阪神でプレーしてて兄弟でプロの世界へ。ストレートとスライダーのコンビネーションで打者を打ち取る。
元日ハムで帝京長岡の芝草監督からも150キロはすぐ出せると高い評価を受けています。
本人は支配下、育成は関係なくプロ入りしてくれるみたいなので安心です。
育成3巡目
長島 幸佑 投手 富士大 右投右打 22歳
こちらも長身の右腕で球速も最速150キロ越え。フォークが決め球で三振も取れるとか。
2段モーションでタメを作るフォームで球種も多彩。
今年は支配下6名、育成枠3名の選手の指名をしました。まず1位は外野手の西川に行ったのは驚きました。
正直ピッチャーだろうと思ってたので。オリックスと競合の末にオーナー代行が余りクジから当たりを引きました。
2巡目も野手。左打ちのセカンドという事でポジション的に藤岡と丸被りです。てかここまで大学社会人選手を指名するとは思わなかったです。
投手もそうだけど野手も補強ポイントだと思います。個人的には左投手を取ってほしかったですが。
とはいえ今の段階では成功か失敗か分かりません。まずは全員入団してくれることを願います。
今回の目玉だった宗山は楽天へ。金丸は中日に決まりました。宗山はソフトバンクじゃなくて安心しました。
個人的に気にしていた早実の宇野君はソフトバンクへ。まぁ会長が早実だからね。ちょっと楽しみにしています。
明後日から日本シリーズですね。我々には関係ありませんが( ´Д`)
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・ソト残留
まずはおめでたい話から。来シーズンもマリーンズでプレーすることが決まりました。
今季3位になれたのはソトのおかげです打点はリーグ2位の成績です。頼りになるバッターでした。
ただ、ソトやポランコに頼りっぱなしはダメです。中軸打てる日本人選手が出てこないと1位は無理だと思います。
そして去年もやったけど明日はドラフト会議なので10年前の2014年のドラフトを振り返りたいと思います。
1位・・・中村奨吾 早稲田大 在籍2015~
通算成績:1248試合 1047安打89本塁打453打点108盗塁 打率.249
タイトル:ゴールデングラブ’18、’23
次世代の野手のリーダーとして単独指名をした中村ですが伊東監督時代は1軍2軍を行ったり来たりでした。
井口監督になってセカンド固定されてからチームの中心バッターとなりキャプテンも務めました。
ここ2年は不振が続き併殺打も増えて今年に関してはチャンスでなかなか打てませんでした。
まだまだ老け込む年では無いだけにもう一度頑張ってほしいところです。
2位・・・田中英祐 京都大 在籍2015~2017
通算成績:2試合 0勝1敗6回 防御率13.50
京都大学から初めてのプロ野球選手として一時的に話題となりました。
デビューは意外と早かったです。当時の1軍先発投手陣は涌井とヒゲ以外全然ダメだったので
2軍で14イニング無失点と好投を続けていたところチャンスが与えられましたが満員のデビュー戦で滅多打ちにされて、
その後中継ぎでもう1試合投げるも結果が出ずに2軍に行きそれ以降1軍の登板が無くわずか3年で戦力外となりました。
投球フォームも崩れてどうにもならなかったですね。引退後に三井物産に入社したらしいけどどうなのかなぁ?
3位・・・岩下大輝 星稜高 在籍2015~
通算成績:141試合 25勝21敗17H 400,2回 防御率3.84
高校時代石川県大会決勝で8点差をひっくり返す奇跡を演じた星稜のエース。
3年目から1軍での登板機会が増えてきて先発としてローテーションの一角を任されるようになりました。
怪難病にもなってしまいましたが現在は中継ぎとしての起用となっています。
高卒の投手としては十分チームに貢献していると思います。岩下の入団のおかげで岩下の新生姜のスポンサーも付きました
4位・・・寺嶋寛大 創価大 在籍2015~2017
通算成績:1軍出場無し
田村、吉田に続いて3年連続捕手の指名となったのが寺嶋。選手としての能力よりも男前のところが先行しました。
しかし、実力としては1軍で試合に出ることなくわずか3年で戦力外となりました。どうして取ったんだ?
あとホモビデオに出ていたという疑惑がありましたがどうなんでしょうかね?
5位・・・香月一也 大阪桐蔭高 在籍2015~2020途中
通算成績(ロッテのみ):47試合 14安打1本塁打5打点0盗塁 打率.171
強打の高校生野手。2軍で巨人の上原に引退を決断させたホームランを打つなど長打力が期待されました。
しかし現実はなかなか1軍の試合で活躍出来ずホームランも1本のみ。まだまだこれからというところでサワムラーとトレードになりました。
現在はオリックスの育成選手。また1軍の舞台に上がる日がくるのでしょうか?
6位・・・宮崎敦次 広島国際学院大 在籍2015~2018
通算成績:8試合 0勝0敗0H 10回 防御率6.30
大学時代は広島のリーグで最優秀選手賞やベストナインを受賞して入団してきましたがプロでは活躍できませんでした。
いかんせん投げてるところが全く記憶になくてwiki読んでもピンと来ないくらい印象にないです。
2019年から広島で打撃投手をやってるみたいです。
7位・・・脇本直人 健大高崎高 在籍2015~2017
通算成績:1軍出場無し
群馬の健大高崎といえば機動破壊という名の足を使った攻撃が売りのチームの中心選手。
2年目に2割ちょっとの打率でしたが3年目に打率も一気に下がってあっという間に戦力外になりました。
中村や岩下は現在も活躍しております。ここ最近成績は下降気味ですが十分貢献してくれてると思います。
ただそれ以外の選手がヤバいです。田中、寺嶋、宮崎、脇本と3~4年で戦力外になってしまってます。
田中はイップスみたいになったし寺嶋はどうして取ったのか分からないし、宮崎は知らない間に消えたし脇本はプロで全く通用しませんでした。
香月はサワムラーとの格差トレードで巨人でもちょいちょい試合出ていましたが期待したほどの活躍では無いです。
中村と岩下がダメだったら最悪のドラフトになっていました。でも問題はこの次の年なんだよなぁ( ´Д`)
ちなみに他球団を見ると巨人の1位は岡本、早稲田大の有原が4球団指名があって日ハムに行きました。
楽天の2位に小野がいたり阪神の2位指名で高野とトレードで来た石崎がいます。あのトレードは未だに謎でしたが。
中日とヤクルトがグロすぎてロッテがまだマシに見えるレベルですね。世にいう戦力外ドラフト。
明日のドラフトはいい結果を期待したいです。
まずはおめでたい話から。来シーズンもマリーンズでプレーすることが決まりました。
今季3位になれたのはソトのおかげです打点はリーグ2位の成績です。頼りになるバッターでした。
ただ、ソトやポランコに頼りっぱなしはダメです。中軸打てる日本人選手が出てこないと1位は無理だと思います。
そして去年もやったけど明日はドラフト会議なので10年前の2014年のドラフトを振り返りたいと思います。
1位・・・中村奨吾 早稲田大 在籍2015~
通算成績:1248試合 1047安打89本塁打453打点108盗塁 打率.249
タイトル:ゴールデングラブ’18、’23
次世代の野手のリーダーとして単独指名をした中村ですが伊東監督時代は1軍2軍を行ったり来たりでした。
井口監督になってセカンド固定されてからチームの中心バッターとなりキャプテンも務めました。
ここ2年は不振が続き併殺打も増えて今年に関してはチャンスでなかなか打てませんでした。
まだまだ老け込む年では無いだけにもう一度頑張ってほしいところです。
2位・・・田中英祐 京都大 在籍2015~2017
通算成績:2試合 0勝1敗6回 防御率13.50
京都大学から初めてのプロ野球選手として一時的に話題となりました。
デビューは意外と早かったです。当時の1軍先発投手陣は涌井とヒゲ以外全然ダメだったので
2軍で14イニング無失点と好投を続けていたところチャンスが与えられましたが満員のデビュー戦で滅多打ちにされて、
その後中継ぎでもう1試合投げるも結果が出ずに2軍に行きそれ以降1軍の登板が無くわずか3年で戦力外となりました。
投球フォームも崩れてどうにもならなかったですね。引退後に三井物産に入社したらしいけどどうなのかなぁ?
3位・・・岩下大輝 星稜高 在籍2015~
通算成績:141試合 25勝21敗17H 400,2回 防御率3.84
高校時代石川県大会決勝で8点差をひっくり返す奇跡を演じた星稜のエース。
3年目から1軍での登板機会が増えてきて先発としてローテーションの一角を任されるようになりました。
怪難病にもなってしまいましたが現在は中継ぎとしての起用となっています。
高卒の投手としては十分チームに貢献していると思います。岩下の入団のおかげで岩下の新生姜のスポンサーも付きました
4位・・・寺嶋寛大 創価大 在籍2015~2017
通算成績:1軍出場無し
田村、吉田に続いて3年連続捕手の指名となったのが寺嶋。選手としての能力よりも男前のところが先行しました。
しかし、実力としては1軍で試合に出ることなくわずか3年で戦力外となりました。どうして取ったんだ?
あとホモビデオに出ていたという疑惑がありましたがどうなんでしょうかね?
5位・・・香月一也 大阪桐蔭高 在籍2015~2020途中
通算成績(ロッテのみ):47試合 14安打1本塁打5打点0盗塁 打率.171
強打の高校生野手。2軍で巨人の上原に引退を決断させたホームランを打つなど長打力が期待されました。
しかし現実はなかなか1軍の試合で活躍出来ずホームランも1本のみ。まだまだこれからというところでサワムラーとトレードになりました。
現在はオリックスの育成選手。また1軍の舞台に上がる日がくるのでしょうか?
6位・・・宮崎敦次 広島国際学院大 在籍2015~2018
通算成績:8試合 0勝0敗0H 10回 防御率6.30
大学時代は広島のリーグで最優秀選手賞やベストナインを受賞して入団してきましたがプロでは活躍できませんでした。
いかんせん投げてるところが全く記憶になくてwiki読んでもピンと来ないくらい印象にないです。
2019年から広島で打撃投手をやってるみたいです。
7位・・・脇本直人 健大高崎高 在籍2015~2017
通算成績:1軍出場無し
群馬の健大高崎といえば機動破壊という名の足を使った攻撃が売りのチームの中心選手。
2年目に2割ちょっとの打率でしたが3年目に打率も一気に下がってあっという間に戦力外になりました。
中村や岩下は現在も活躍しております。ここ最近成績は下降気味ですが十分貢献してくれてると思います。
ただそれ以外の選手がヤバいです。田中、寺嶋、宮崎、脇本と3~4年で戦力外になってしまってます。
田中はイップスみたいになったし寺嶋はどうして取ったのか分からないし、宮崎は知らない間に消えたし脇本はプロで全く通用しませんでした。
香月はサワムラーとの格差トレードで巨人でもちょいちょい試合出ていましたが期待したほどの活躍では無いです。
中村と岩下がダメだったら最悪のドラフトになっていました。でも問題はこの次の年なんだよなぁ( ´Д`)
ちなみに他球団を見ると巨人の1位は岡本、早稲田大の有原が4球団指名があって日ハムに行きました。
楽天の2位に小野がいたり阪神の2位指名で高野とトレードで来た石崎がいます。あのトレードは未だに謎でしたが。
中日とヤクルトがグロすぎてロッテがまだマシに見えるレベルですね。世にいう戦力外ドラフト。
明日のドラフトはいい結果を期待したいです。
昨日でCSが終わりました。日本シリーズはソフトバンク対DeNAとなりました。
セリーグの試合は最後まで分からない面白い試合となりました。ベイスターズおめでとうございます。
とはいえ日本シリーズはソフトバンクでしょうね。完成された最強チームと言っても間違いないと思います。
ベイスターズがどこまで食らいつけるかでしょうね。面白い試合期待します。
・井上現役引退
ついにこの日が来てしまったって感じですね。ルーキーから開幕4番を任されて日本人で20本以上打ったのは井上だけです。
やっぱり手首を怪我したのがバッティングに影響出てしまったんでしょうか?とても残念です。
サヨナラヒット打った試合も見に行ったのもいい思い出です。何かしらポストを用意してくれるみたいです。
お疲れさまでした。
・村田コーチ退団
このタイミングでの退団となると巨人に呼ばれたのでしょうか?優秀なコーチだから声かかるんだと思います。
相変わらず和声大砲が育たないのが課題ですがデータを駆使して個別にミーティングして試合に臨んでいたみたいです。
となると栗原コーチが1軍に昇格して2軍の方に井上が就任する流れになるのでしょうか?それとも外部から招へいでしょうか?
いずれにせよ球団の発表を待ちたいと思います。
次のイベントは木曜日のドラフト会議ですね。ここまで公表しているのは広島の宗山だけですかね。
個人的に関西大の金丸投手に行ってほしいけど間違いなく重複するでしょう。行くなら目玉に行ってほしいです。
どうやら1位指名は4名の選手に絞ったみたいです。当日が楽しみですな( ´∀`)
セリーグの試合は最後まで分からない面白い試合となりました。ベイスターズおめでとうございます。
とはいえ日本シリーズはソフトバンクでしょうね。完成された最強チームと言っても間違いないと思います。
ベイスターズがどこまで食らいつけるかでしょうね。面白い試合期待します。
・井上現役引退
ついにこの日が来てしまったって感じですね。ルーキーから開幕4番を任されて日本人で20本以上打ったのは井上だけです。
やっぱり手首を怪我したのがバッティングに影響出てしまったんでしょうか?とても残念です。
サヨナラヒット打った試合も見に行ったのもいい思い出です。何かしらポストを用意してくれるみたいです。
お疲れさまでした。
・村田コーチ退団
このタイミングでの退団となると巨人に呼ばれたのでしょうか?優秀なコーチだから声かかるんだと思います。
相変わらず和声大砲が育たないのが課題ですがデータを駆使して個別にミーティングして試合に臨んでいたみたいです。
となると栗原コーチが1軍に昇格して2軍の方に井上が就任する流れになるのでしょうか?それとも外部から招へいでしょうか?
いずれにせよ球団の発表を待ちたいと思います。
次のイベントは木曜日のドラフト会議ですね。ここまで公表しているのは広島の宗山だけですかね。
個人的に関西大の金丸投手に行ってほしいけど間違いなく重複するでしょう。行くなら目玉に行ってほしいです。
どうやら1位指名は4名の選手に絞ったみたいです。当日が楽しみですな( ´∀`)
昨日CS敗退が決まってオフシーズンに突入したマリーンズ。
予想通り選手の去就等いろいろな情報が飛び交ってきました。
まず吉井監督が来シーズンも指揮を執ることが決まりました。
今期は3位に落ちてしまいましたが2年連続Aクラスの監督を切る理由が見当たらないです。
采配の面は一部改善してほしいところはありますが選手にはやりやすい環境を整えてくれてると思います。
これで吉井監督を切ったら1年でコロコロ監督を変える楽天よりヤバいです。
金子コーチも吉井監督が要望して連れてきた人なのでセットと考えていいと思います。
逆にここをいじれば吉井監督の去就に大きく影響が出ると思います。来年も同じポジションになるのかなと感じます。
作戦面は走れる選手は走らせてバント一辺倒じゃなくてバスターとかも取り入れてほしいです。
相手もバントだけだと迷わずチャージしてきて成功率が下がるので。来シーズンは相手の裏をかく攻撃を期待します。
で、FA権を持っている西野や今季チームで一番打点を稼いだソトの去就も気になるところです。
2人とも大事な戦力なので全力で引き留めてほしいです。西野は援護がちゃんとあれば10勝出来る投手だし、
CSでは不発だったソトだけど3位になれたのは間違いなくソトのおかげなので引き留めてほしいです。
年齢の部分は気になるけどソトを切って代わりに打てる選手を連れてこれるのか。今のご時世かなり難しいと思います。
他球団だって日本で成功する外国人野手を獲得出来てないのが現状です。またブロッソーみたいなの来られても困るし( ´Д`)
カイケルも残ってほしいけどまたメジャー戻りそうな気がするけどね。中5日で投げれる投手なかなかいないからね。
そしてどうしても報道が大きくなるのが朗希のポスティングの件。相変わらずスポニチが威勢のいい記事を出してくれてます。
ポスティングはあくまでも球団の権利。選手はお願いは出来るけど決定権はないです。
自分が松本本部長の立場だったら山本由伸ぐらい球団を優勝に導いて結果出したら行っていいよって言います。
正直朗希は貢献してないとは言わないけど優勝はおろかタイトルも取れてないし規定投球回数も1回も達してないです。
これで球団がポスティングを許可したら失望します。優勝したくないのかなって思います。
半世紀勝率1位になってない球団がエースクラスを放出して来シーズン優勝できるとは思えないです。
球団は優勝するためにしっかり話をしてくれることを信じたいと思います。
予想通り選手の去就等いろいろな情報が飛び交ってきました。
まず吉井監督が来シーズンも指揮を執ることが決まりました。
今期は3位に落ちてしまいましたが2年連続Aクラスの監督を切る理由が見当たらないです。
采配の面は一部改善してほしいところはありますが選手にはやりやすい環境を整えてくれてると思います。
これで吉井監督を切ったら1年でコロコロ監督を変える楽天よりヤバいです。
金子コーチも吉井監督が要望して連れてきた人なのでセットと考えていいと思います。
逆にここをいじれば吉井監督の去就に大きく影響が出ると思います。来年も同じポジションになるのかなと感じます。
作戦面は走れる選手は走らせてバント一辺倒じゃなくてバスターとかも取り入れてほしいです。
相手もバントだけだと迷わずチャージしてきて成功率が下がるので。来シーズンは相手の裏をかく攻撃を期待します。
で、FA権を持っている西野や今季チームで一番打点を稼いだソトの去就も気になるところです。
2人とも大事な戦力なので全力で引き留めてほしいです。西野は援護がちゃんとあれば10勝出来る投手だし、
CSでは不発だったソトだけど3位になれたのは間違いなくソトのおかげなので引き留めてほしいです。
年齢の部分は気になるけどソトを切って代わりに打てる選手を連れてこれるのか。今のご時世かなり難しいと思います。
他球団だって日本で成功する外国人野手を獲得出来てないのが現状です。またブロッソーみたいなの来られても困るし( ´Д`)
カイケルも残ってほしいけどまたメジャー戻りそうな気がするけどね。中5日で投げれる投手なかなかいないからね。
そしてどうしても報道が大きくなるのが朗希のポスティングの件。相変わらずスポニチが威勢のいい記事を出してくれてます。
ポスティングはあくまでも球団の権利。選手はお願いは出来るけど決定権はないです。
自分が松本本部長の立場だったら山本由伸ぐらい球団を優勝に導いて結果出したら行っていいよって言います。
正直朗希は貢献してないとは言わないけど優勝はおろかタイトルも取れてないし規定投球回数も1回も達してないです。
これで球団がポスティングを許可したら失望します。優勝したくないのかなって思います。
半世紀勝率1位になってない球団がエースクラスを放出して来シーズン優勝できるとは思えないです。
球団は優勝するためにしっかり話をしてくれることを信じたいと思います。
本日のロッテ戦
M 020000000|2
F 00200021Ⅹ|5
勝:河野・1勝
負:種市・1敗
S:宮西・1S
2点を先行するもすぐに同点にされて7回に種市が力尽きて今季終了となった
勝てればラッキーだった試合を昨日目の前で落として後がない3試合目。
先発は種市でした。気合いの入ったピッチングがモニター越しからも伝わってきました。
3回の失点は四球とトシくんがポロポロやって余計な失点って感じですね。変化球も真ん中に入ってしまいました。
投げミスよりも四球とバッテリーエラーはやっぱり失点に繋がるなって感じました。
7回の場面ですが種市を続投させるか継投に入るかの場面ですが個人的には任せていいかなって思いました。
ブルペンで投球練習してるのが菊池と国吉だったのでどちらを出しても厳しかったと思います。
種市も気合い入ってたけど最後甘く入って奇麗に打たれました。これに関しては結果論かなと思います。
いずれにせよ昨日取れなかった時点で今日は消化試合みたいなものです。見ていて勝てる気は全くしなかったです。
打線はソトとポランコが打てないと勝てないという今年を象徴する試合だったと思います。
北山は制球イマイチだったけど出来れば2回にもっと行きたかったなって感じです。
その北山を早々にノックアウト出来ればもっと有利になっていたかもしれないけど
途中なりふり構わず田中正とか突っ込んでくるあたり相手の執念が見えてきました。
ロッテはいつも通りやっていつも通り負けたって感じがする試合でした。
何回かCSに出てますがここまで勝てる気のしないCSは初めてですね。今季日ハムに12も負け越してるんだから。
昨日の試合落としたのも今年の日ハム戦ずっと見てれば不思議ではなかったですね。まぁそうなるわなって感じ。
単純に力不足ですね。来シーズンもソト、ポランコに頼っていれば最下位になってもおかしくないです。
これで2024年シーズンは終わりました。このチーム改めて弱いなって思いました。Aクラスとは思えないです。
相変わらず外国人頼み、走れる選手を走らせないし勝てる試合をことごとく落とす進歩のない野球。
特に誤算は安田と山口だったと思います。ホームランが山口2本で安田に至ってはシーズン0本ですからね。
いくら投高打低でもひどすぎます。お前らにシーズンオフはない。死ぬほど練習してこいよ。
明日からいろいろ出てきそうだな。特に朗希のポスティングの話題が( ´Д`)
M 020000000|2
F 00200021Ⅹ|5
勝:河野・1勝
負:種市・1敗
S:宮西・1S
2点を先行するもすぐに同点にされて7回に種市が力尽きて今季終了となった
勝てればラッキーだった試合を昨日目の前で落として後がない3試合目。
先発は種市でした。気合いの入ったピッチングがモニター越しからも伝わってきました。
3回の失点は四球とトシくんがポロポロやって余計な失点って感じですね。変化球も真ん中に入ってしまいました。
投げミスよりも四球とバッテリーエラーはやっぱり失点に繋がるなって感じました。
7回の場面ですが種市を続投させるか継投に入るかの場面ですが個人的には任せていいかなって思いました。
ブルペンで投球練習してるのが菊池と国吉だったのでどちらを出しても厳しかったと思います。
種市も気合い入ってたけど最後甘く入って奇麗に打たれました。これに関しては結果論かなと思います。
いずれにせよ昨日取れなかった時点で今日は消化試合みたいなものです。見ていて勝てる気は全くしなかったです。
打線はソトとポランコが打てないと勝てないという今年を象徴する試合だったと思います。
北山は制球イマイチだったけど出来れば2回にもっと行きたかったなって感じです。
その北山を早々にノックアウト出来ればもっと有利になっていたかもしれないけど
途中なりふり構わず田中正とか突っ込んでくるあたり相手の執念が見えてきました。
ロッテはいつも通りやっていつも通り負けたって感じがする試合でした。
何回かCSに出てますがここまで勝てる気のしないCSは初めてですね。今季日ハムに12も負け越してるんだから。
昨日の試合落としたのも今年の日ハム戦ずっと見てれば不思議ではなかったですね。まぁそうなるわなって感じ。
単純に力不足ですね。来シーズンもソト、ポランコに頼っていれば最下位になってもおかしくないです。
これで2024年シーズンは終わりました。このチーム改めて弱いなって思いました。Aクラスとは思えないです。
相変わらず外国人頼み、走れる選手を走らせないし勝てる試合をことごとく落とす進歩のない野球。
特に誤算は安田と山口だったと思います。ホームランが山口2本で安田に至ってはシーズン0本ですからね。
いくら投高打低でもひどすぎます。お前らにシーズンオフはない。死ぬほど練習してこいよ。
明日からいろいろ出てきそうだな。特に朗希のポスティングの話題が( ´Д`)


